OTTOAIBOX P3 ProとOTTOAIBOX E2のどっちを選べば後悔しないか迷っていませんか?
通常価格では35,800円の差がありますがOTTOAIBOX E2で十分なのか、OTTOAIBOX P3 Proの性能やHDMI出力が自分に必要なのか価格だけでは判断しにくいところです。
| 比較項目 | OTTOAIBOXP3 Pro | OTTOAIBOXE2 |
|---|---|---|
| 選び方 | 性能・拡張性を重視 | 価格・手軽さを重視 |
| RAM/ROM | 8GB/128GB | 4GB/64GB |
| CPU | Snapdragon 6225 | Snapdragon 6115 |
| HDMI出力 | 対応 | 非対応 |
| AI音声アシスタント | 対応 | 非対応 |
| システム | Android 13/OttoDrive 3.0 | Android 13/OttoDrive 2.5 |
| 通常価格(税込) | 69,799円 | 33,999円 |
| 公式サイト | 詳細をみる | 詳細をみる |
- 後席モニターや操作性を重視するならOTTOAIBOX P3 Pro
- 動画視聴が中心ならOTTOAIBOX E2
本記事ではOTTOAIBOX P3 ProとOTTOAIBOX E2の価格や性能を比較し、どんな人に向いているのかをわかりやすく解説。
読み終えるころには自分の使い方に合うモデルを判断でき、購入前の迷いや失敗を減らせます。
オットキャスト公式|秋の大感謝祭2026
10月19日(月)まで先行セール開催中。対象商品が最大70%OFF!
割引率は商品ごとに異なります。購入前に対象商品とクーポン条件をチェック。
クーポンコード
OTTO3Q1
対象注文で5,000円OFF
先行セール・クーポンの利用期間
2026年10月13日(火)〜10月19日(月)
税込10,000円以上の注文が対象。データ商品は対象外です。1回の購入につき1回利用できます。
主な先行セール価格(税込)
- OTTOAIBOX P3 Pro:45,815円
- OTTOAIBOX E2:25,919円
- OTTOAIBOX P3:35,819円
- Play2Video X:19,999円
- Play2Video Ultra:14,219円
- OttoSafe Cam:15,999円
\ クーポンコードをお忘れなく /
価格は2026年10月16日の公式表示です。クーポンの対象商品・併用条件・適用後の金額は購入画面で確認してください。価格・在庫・特典は変更される場合があります。
10月20日〜27日の本祭には、新規会員登録のうえ対象商品を購入した人向けの特典が予定されています。先行セールとは条件が異なります。
\ プライム感謝祭 /
OTTOAIBOX P3 ProとOTTOAIBOX E2の違いを比較

OTTOAIBOX P3 ProとOTTOAIBOX E2の違いは以下の6つです。
RAM・ROM
RAM・ROMの容量が大きいほどアプリを切り替えたときの読み込み直しを減らしやすく、より多くのアプリやデータを保存できます。

- RAM:メモリ容量(アプリを動かすための作業スペース)
- ROM:ストレージ容量(アプリやデータを保存するスペース)
GoogleマップやYouTubeなどのアプリをいくつも起動して使う場合は、メモリ容量の大きなOTTOAIBOX P3 Proの方が動作が安定。
OTTOAIBOX P3 ProはOTTOAIBOX E2より多くのアプリやダウンロードデータを保存でき、ストレージの容量不足で削除・整理する手間を減らせます。
| 比較項目 | OTTOAIBOXP3 Pro | OTTOAIBOXE2 |
|---|---|---|
| 選び方 | 性能・拡張性を重視 | 価格・手軽さを重視 |
| RAM/ROM | 8GB/128GB | 4GB/64GB |
| 通常価格(税込) | 69,799円 | 33,999円 |
| 公式サイト | 詳細をみる | 詳細をみる |
CPU性能
CPUの処理性能が高いほどアプリの起動や画面の切り替えにかかる待ち時間が短くなり、操作への反応もスムーズになります。

- Snapdragon 6225
- Snapdragon 6225は8コアを搭載し、ナビを使いながら音楽を再生したり別のアプリへ切り替えるなど処理が重くなる場面で性能を発揮します。
- Snapdragon 6115
- Snapdragon 6115は4コア搭載でナビや動画を中心に使うなら手軽ですが、複数のアプリを次々に操作すると処理に時間がかかりやすいです。
GoogleマップのナビとYouTubeやNetflixの動画視聴を同時に動かす画面分割した時、Snapdragon 6225を搭載したOTTOAIBOX P3 Proの方がサクサクとした操作感があります。
| 比較項目 | OTTOAIBOXP3 Pro | OTTOAIBOXE2 |
|---|---|---|
| 選び方 | 性能・拡張性を重視 | 価格・手軽さを重視 |
| CPU | Snapdragon 6225 | Snapdragon 6115 |
| 通常価格(税込) | 69,799円 | 33,999円 |
| 公式サイト | 詳細をみる | 詳細をみる |
HDMI機能
HDMI出力に対応したOTTOAIBOX P3 Proなら、後部座席のモニターにも映像を映せるので後席の家族も動画を楽しめます。

OTTOAIBOX P3 Proは車載画面でナビ、後席モニターで動画といった使い分けが可能です。
HDMI変換アダプターはOTTOAIBOX P3 Proの標準パッケージに含まれているので、別途準備する必要はありません。
後席モニターがHDMI入力に対応するか、接続に使うケーブルの端子形状や長さが合うかを購入前に確認してください。
OTTOAIBOX E2はHDMI出力には対応していないため、後席モニターに映像出力したい人は注意しましょう。
\ 後席モニターに映像を映し出す /
AI音声アシスタント(P3Pro専用)
OTTOAIBOX P3 Proは専用のAI音声アシスタントを使用できます。

| できること | 利用場面 |
|---|---|
| ナビ操作・周辺施設の検索 | 目的地への案内を頼む、近くのカフェを探す |
| 音楽・動画の再生操作 | 聴きたい音楽や同乗者向けの動画を声で再生する |
| 天気・交通情報の確認 | 行き先の天気や交通状況を確認する |
| システム操作 | P3 Proの対応する機能を音声で操作する |
| AIとの対話 | 質問をしたり、会話形式で情報を調べたりする |

OTTOAIBOX P3 ProのAI音声アシスタントなら画面を操作する手間を減らし、目的地の検索や音楽の再生を声で頼めるのでドライブがもっと快適になります。
| 比較項目 | OTTOAIBOXP3 Pro | OTTOAIBOXE2 |
|---|---|---|
| 選び方 | 性能・拡張性を重視 | 価格・手軽さを重視 |
| AI音声アシスタント | 対応 | 非対応 |
| 通常価格(税込) | 69,799円 | 33,999円 |
| 公式サイト | 詳細をみる | 詳細をみる |
システム
OttoDriveはオットキャストが独自に開発した操作システムで、よく使うアプリをホーム画面にまとめてCarPlay・Android Autoへワンタップで切り替えできます。

OTTOAIBOX P3 Proは最新のOttoDrive 3.0と8GB RAMを搭載しており、アプリ切り替えや画面スクロール、分割表示をより快適に操作できます。
OTTOAIBOX E2はOttoDrive 2.5を採用しておりシンプルで分かりやすい操作性が特徴で、はじめてAIBOXを使う人でも扱いやすいモデルです。
はじめてAIBOXを利用する人は気にならないレベルですが、スペックが高いOTTOAIBOX P3 Proのほうがサクサクと動くのでストレスがありません。
| 比較項目 | OTTOAIBOXP3 Pro | OTTOAIBOXE2 |
|---|---|---|
| 選び方 | 性能・拡張性を重視 | 価格・手軽さを重視 |
| システム | Android 13/OttoDrive 3.0 | Android 13/OttoDrive 2.5 |
| 通常価格(税込) | 69,799円 | 33,999円 |
| 公式サイト | 詳細をみる | 詳細をみる |
価格差
OTTOAIBOX P3 Proは上位モデルで通常価格は69,799円と高め。
OTTOAIBOX E2は通常価格を33,999円に抑えたモデルで、はじめてAIBOXを購入する人でも手を出しやすい価格帯です。
| 比較項目 | OTTOAIBOXP3 Pro | OTTOAIBOXE2 |
|---|---|---|
| 選び方 | 性能・拡張性を重視 | 価格・手軽さを重視 |
| RAM/ROM | 8GB/128GB | 4GB/64GB |
| CPU | Snapdragon 6225 | Snapdragon 6115 |
| HDMI出力 | 対応 | 非対応 |
| AI音声アシスタント | 対応 | 非対応 |
| システム | Android 13/OttoDrive 3.0 | Android 13/OttoDrive 2.5 |
| 通常価格(税込) | 69,799円 | 33,999円 |
| 公式サイト | 詳細をみる | 詳細をみる |
価格だけで見るとOTTOAIBOX E2が有利ですが、HDMI出力や快適性まで考えるとOTTOAIBOX P3 Proにも十分な価値があります。
\ お得なセール価格はこちら! /
OTTOAIBOX P3 ProとOTTOAIBOX E2はどっちがおすすめ?

OTTOAIBOX P3 ProとOTTOAIBOX E2は使い方で選ぶと失敗しません。
動画視聴メインならOTTOAIBOX E2でも満足できますが、後席モニターや分割表示まで使いたいならOTTOAIBOX P3 Proが圧倒的に快適です。
快適性重視ならOTTOAIBOX P3 Pro

OTTOAIBOX P3 ProはOTTOAIBOX E2よりもRAM・ROM容量が大きいので複数アプリの利用や分割表示、長時間使用でも快適に使いやすいのが特徴。
- OTTOAIBOX P3 Pro:8GB RAM / 128GB ROM
- OTTOAIBOX E2:4GB RAM / 64GB ROM
Googleマップを表示しながらYouTube再生したり、後席モニターに映像出力しながらナビを使ったりしても動作スピードに余裕があります。

スマホ操作に近いサクサク感がOTTOAIBOX P3 Proの魅力!
後席利用ならOTTOAIBOX P3 Pro

OTTOAIBOX P3 ProはHDMI出力に対応しているので後席モニターへ映像を出力できます。
家族での長距離ドライブや子どもが後席モニターで動画を見るのなら、OTTOAIBOX P3 Proのほうが向いています。

後席モニターに映像を出したい人はOTTOAIBOX P3 Pro!
\後席でも動画を楽しむ/
コスパ重視ならOTTOAIBOX E2

OTTOAIBOX E2の最大の魅力は本体価格の安さで、2万円台前半で購入できることが多くAIBOXの入門機として人気。
OTTOAIBOX E2は安いだけではなく以下アプリも問題なく利用できます。
- YouTube
- Netflix
- Amazon Prime Video
- Spotify
- Googleマップ
できるだけ安くオットキャストを導入したい人にはOTTOAIBOX E2がおすすめ。
初心者向きはOTTOAIBOX E2

OTTOAIBOX E2は価格が抑えられていてAIBOXに必要な機能がひと通りそろっています。
最初から上位モデルを選ぶよりもOTTOAIBOX E2で動画やアプリを使う感覚に慣れるのもよい選び方です。

はじめてAIBOXを購入するならOTTOAIBOX E2がおすすめ!
OTTOAIBOX P3 Proが選ばれる8つの魅力

OTTOAIBOX P3 Proは動画視聴だけでなくHDMI出力やAI音声機能、高性能スペックなどを備えたオットキャストの上位モデルです。
HDMI出力
OTTOAIBOX P3 Proの大きな特徴はHDMI出力に対応していることです。
後席モニターへ映像を出力できるためYouTubeやNetflixなどの動画を後部座席でも楽しめます。

車内エンタメ環境を充実させたい人にとってHDMI出力はOTTOAIBOX P3 Proならではの大きなメリットです。
P3 Pro専用AI音声アシスタント
OTTOAIBOX P3 Proは購入後3か月間・最大1,000回までAI音声アシスタント機能を無料で利用できます。
自然な会話形式で質問できるため従来の音声認識よりも使いやすいのが特徴。

音声でナビ検索やアプリ起動、音楽再生などを操作できるため運転中の画面操作を減らせます。

無料枠の終了後は利用回数を追加できるよ!
| プラン | 料金(税込) | 利用回数 |
|---|---|---|
| 3か月 | 1,200円 | +1,000回 |
| 6か月 | 2,300円 | +2,000回 |
| 1年 | 4,600円 | +4,000回 |

8GB RAM搭載
OTTOAIBOX P3 Proは8GB RAMと128GB ROMを搭載しており、オットキャストシリーズの中でも高性能なモデル。

アプリの起動や切り替えがスムーズで複数のアプリを利用する場面でも快適に動作します。
保存容量にも余裕があるため多くのアプリをインストールしたい人に最適です。
OttoDrive 3.0搭載
OTTOAIBOX P3 Proには最新のOttoDrive 3.0が搭載されています。
車載ディスプレイでの操作性を追求したオットキャスト独自のシステムです。

ホーム画面が見やすくアプリの切り替えやスクロールも滑らかでスマートフォンに近い操作感を実現。
ナビや動画アプリを頻繁に切り替える人ほど快適性の違いを実感できます。
動画アプリ対応
OTTOAIBOX P3 ProはGoogle Playストアに対応で以下の動画視聴アプリが利用可能。

- YouTube
- Netflix
- Amazon Prime Video
純正ディスプレイをAndroidタブレットのように使えるので車内エンタメの幅が大きく広がります。
OTTOAIBOX P3 Proは動画アプリを車内で楽しみたい人におすすめです。
分割表示機能
OTTOAIBOX P3 Proは分割表示機能に対応しておりナビと音楽、地図と動画などを同時に表示できます。
画面比率も3:7/5:5/7:3から選べるため用途に合わせて見やすく調整できるのが魅力。

長距離ドライブや頻繁にナビを使う人にとって便利な機能です。
一部アプリでは分割表示に対応しない場合があります。
クラウドSIM対応
OTTOAIBOX P3 ProはCloudSIM 3.0を搭載しているので、SIMカードを挿さなくてもインターネット接続できます。

OTTOAIBOX P3 Proで利用できるクラウドSIMのプランは以下の4つです。
| プラン | 料金 |
| 10GB / 30日 | 1,500円 |
| 10GB / 90日 | 4,500円 |
| 10GB / 180日 | 9,000円 |
| 10GB / 365日 | 18,000円 |
クラウドSIMの通信データを追加購入する方法は2通りあります。
- 公式ストアで希望のクラウドSIMプランを購入
- 注文時のメールアドレスに届く有効化キーを確認
- Ottopilotアプリにキーを入力して利用開始
有効化キーは発行から1か月以内に登録する必要があります。
Ottopilotアプリとは
OttopilotアプリはOTTOCASTが提供するスマートフォン用の公式アプリです。
App StoreまたはGoogle Playから入手し、購入後にメールで届くデータプランの有効化キーを入力するとクラウドSIMの利用を開始できます。
- AIBOXを車に接続
- 車載画面のQRをスマートフォンで読み取る
- オンライン購入後すぐに使える
オットキャストのクラウドSIMは通信状況に応じて最適な回線へ自動接続されるため、車内のネット環境を手軽に構築できるのが魅力です。
OTTOCAST公式ストアでクラウドSIMの最新プランを確認する
ワイヤレスCarPlay対応
OTTOAIBOX P3 Proは有線CarPlay対応車をワイヤレス化できるため、毎回USBケーブルを接続する手間がなくなります。

一度ペアリングすればエンジン始動時に自動接続されるので、乗車後すぐにCarPlayを利用できるのが魅力。
スマートフォンとの接続をより快適にしたい人や配線をスッキリさせたい人におすすめの機能です。
\ 公式ストアで購入する/
OTTOAIBOX E2が選ばれる8つの魅力

OTTOAIBOX E2はオットキャストシリーズの中でも価格と機能のバランスに優れた人気モデル。
AIBOXをはじめて導入する人やコストパフォーマンスを重視する人におすすめです。
手頃な価格設定

OTTOAIBOX E2は24,000円前後で購入でき上位モデルのOTTOAIBOX P3 Proと比べて大幅に価格を抑えています。
AIBOXを試してみたいという人には導入しやすい価格帯が大きな魅力。
- Android 13
- クラウドSIM
- ワイヤレスCarPlay
- ワイヤレスAndroid Auto
- 動画アプリ対応
- 分割表示
Android 13やクラウドSIM、動画アプリ対応など人気機能はしっかり搭載されているためコスパ重視の人に選ばれています。
シンプルな操作画面

OTTOAIBOX E2はOttoDrive 2.5を搭載しており大きなアイコンと見やすいホーム画面で直感的に操作できます。
アプリやウィジェットの配置も自由にカスタマイズできるため、自分好みの使いやすい画面を作れるのも魅力です。
OttoDrive 2.5はオットキャスト独自の車載向け操作システムで、CarPlay・Android Auto・OttoDriveの画面をワンタップで切り替えられます。

AIBOXがはじめての人からも高評価!
USB接続で簡単導入

OTTOAIBOX E2は車両のUSBポートへ接続するだけで利用を開始できるAIBOXです。
複雑な配線加工や専門知識は不要で接続後は自動で起動し動画視聴やナビアプリをすぐに楽しめます。
ワイヤレスCarPlayやワイヤレスAndroid Autoにも対応しているため、iPhone・Androidスマホどちらも接続が可能。
純正ナビを活かしながら車内をAndroid化できるため、はじめてAIBOXを導入する人にもおすすめです。
動画視聴なら十分な性能

OTTOAIBOX E2は4GB RAMと64GB ROMを搭載しておりYouTubeやNetflix、Googleマップなどを利用する用途なら十分な性能があります。
OTTOAIBOX P3 Proほどのマルチタスク性能はありませんがコスパ重視で動画やナビを楽しみたい人にはバランスの良いスペック構成です。
OTTOAIBOX E2は最大256GBのmicroSDカードにも対応しているため容量不足を補えます。
コストを抑えながら車内エンタメを充実させたい人におすすめのAIBOXです。
Android 13搭載

OTTOAIBOX E2はAndroid 13を搭載しておりGoogle Playストアから好きなアプリを自由にインストールできます。
OttoDrive 2.5との組み合わせによりホーム画面のカスタマイズや分割表示にも対応しているため、自分好みの車載環境を作れるのが魅力です。
OTAアップデートにも対応しており機能改善を受けながらOSを最新のバージョンで利用できます。
OTAアップデート=ネット経由で本体を最新状態に保てる機能
クラウドSIM対応

OTTOAIBOX E2はクラウドSIMに対応しているためテザリング以外の通信方法も選べます。
スマホの通信量を気にせず利用できるの車専用の通信環境を構築したい人にも便利。
通信環境の自由度が高い点も魅力のひとつです。
分割表示に対応

OTTOAIBOX E2は分割表示機能に対応しておりナビアプリと動画アプリを同時に表示できます。
3:7・5:5・7:3の3種類の画面比率を選べるためナビ重視・動画重視など利用シーンに合わせた表示が可能。
GoogleマップやYahoo!カーナビを使いながらYouTubeやNetflixを楽しめるため長距離ドライブや家族でのお出かけにも便利な機能です。
ワイヤレス接続に対応

OTTOAIBOX E2はCarPlayとAndroid Autoのワイヤレス接続に対応。
毎回ケーブルを接続する手間がなくなり、乗車後すぐにスマートフォンと連携できます。

車内をスッキリ見せたい人におすすめ!
\ 公式ストアで購入する/
OttoSafe Cam連携で車内
タメと前後録画をまとめる

OTTOAIBOX P3 ProまたはOTTOAIBOX E2とOttoSafe CamはOTTOCASTのエコシステムを通じて連携できます。
車内エンターテイメント機能とドライブレコーダーを、ひとつのシステムとして統合できる点が強みです。
停車中に車載ディスプレイからOttoSafe Camで録画された映像を確認・ロック・削除できます。
OttoSafe Camは前方2Kの高解像度録画と後方録画に対応した前後2カメラのドライブレコーダーです。
AIBOXとドライブレコーダーをはじめて揃えるなら、OttoSafe Camとのまとめ買いも検討してみましょう。
実際の録画画質や操作感を詳しく知りたい場合は、OttoSafe Camの実機レビューをチェックしてください。
\ ドラレコもAIBOXもオットキャスト/
OTTOAIBOX P3 ProとOTTOAIBOX E2の購入前の疑問を解決

オットキャストのAIBOXを購入する前に迷いやすい対応車種・通信方法・動画視聴・後席モニター利用について、よくある疑問をまとめました。
- OTTOAIBOX P3 ProとOTTOAIBOX E2はどちらが初心者向きですか?
- OTTOAIBOX E2でもYouTubeやNetflixは快適に見られますか?
- 後席モニターに映したい場合はどちらを選ぶべきですか?
- オットキャストを使うにはSIMカードが必要ですか?
- 自分の車に対応しているか確認する方法は?
まとめ|OTTOAIBOX P3 ProとOTTOAIBOX E2は使い方で選ぼう

OTTOAIBOX P3 ProとOTTOAIBOX E2はどちらも車内で動画視聴やナビアプリを利用できる人気のAIBOXです。
| 比較項目 | OTTOAIBOXP3 Pro | OTTOAIBOXE2 |
|---|---|---|
| 選び方 | 性能・拡張性を重視 | 価格・手軽さを重視 |
| RAM/ROM | 8GB/128GB | 4GB/64GB |
| CPU | Snapdragon 6225 | Snapdragon 6115 |
| HDMI出力 | 対応 | 非対応 |
| AI音声アシスタント | 対応 別途サービス費用 | 非対応 |
| システム | Android 13/OttoDrive 3.0 | Android 13/OttoDrive 2.5 |
| 通常価格の表示(税込) | 69,799円 | 33,999円 |
| 公式サイト | 詳細をみる | 詳細をみる |
OTTOAIBOX P3 Proがおすすめの人

- HDMI出力で後席モニターも活用したい
- 動画・ナビ・音楽アプリを同時に快適に使いたい
- 長距離ドライブや車中泊をよくする
- AI音声機能や最新機能を活用したい
- アプリをたくさんインストールして使いたい
後席モニターへ映像を出力したい人や複数アプリを快適に使いたい人、とにかく性能重視で選びたい人におすすめです。
OTTOAIBOX E2がおすすめの人

- コストパフォーマンスを重視する
- YouTubeやNetflixなどの動画視聴が主な目的
- GoogleマップやYahoo!カーナビを快適に使いたい
- 動画とナビの分割表示ができれば十分
- HDMI出力やAI音声機能は必要ない
OTTOAIBOX E2は4GB RAM・64GB ROMながらAndroid 13やクラウドSIM、分割表示、ワイヤレスCarPlay/Android Autoなど人気機能をしっかり搭載。
動画視聴やナビ利用がメインであれば十分な性能があり、価格を抑えてAIBOXを導入したい人にぴったり。
どちらも純正ナビを活かしながら車内のエンタメ環境を大幅に向上できるので、あなたの使い方に合わせたスペックと予算で選ぶことが失敗しないポイントです。
\ 限定セールをチェック /





